【コトダマン】初心者向け!最強文字ランキング!おすすめ文字はどれ?

ゲーム

こんにちはぬまです。

今回は、コトダマン最強ランキングを作っていこうと思います。

僕のコトダマン歴としては、ゲームがリリースされた直後に初めてそこからエンジョイ勢としてコトダマンを楽しんでいます!

 

今回は初心者の方向けに僕個人でTier付けをしてきたので参考にしていただけると嬉しいです。

初心者向け記事も書いているのでよければ参考にみてみてください!

【コトダマン】初心者必見!序盤の進め方!

 

 

Tier1

Tier1 必ず入れよう! 
「い」「う」「ん」
・「い」軸パーティ必須文字
・ア段、エ段の文字と合わせやすい
・「う」軸パーティ必須文字
・オ段、小さい文字「ゅ」「ょ」と合わせやすい
・「い」軸、「う」軸共に合わせられる万能文字
・繋がる文字が「い」、「う」に比べて少ない
・コンボが稼ぎにくいのがネック

 

「い」「う」「ん」は、コトダマンの中でも最重要文字でパーティにできれば3体以上は入れたい文字です。

例えば、「い」軸デッキを作りたい場合は、「い」を2〜3体、「ん」を1体ほど入れると丁度いいバランスになります。

 

「い」「う」「ん」に関しては、別途記事で書いていますので参考にしてみてください。

 【コトダマン】最重要文字!?初心者は「い」や「う」の使い方を覚えよう!

 

 

Tier2

Tier2 使い易く強力 
「き」「し」「く」「ゆ」「よ」

 

「か」・「い」軸デッキの主力文字
・「かい」「かん」で組み合わせると4文字をかなり作りやすい
「き」「し」・「ん」との相性が良く使いやすい
・小さい文字「ゅ」「ょ」と相性が良く5文字を作りやすい
・言葉の最後につけると○○期、○○市になりやすい
「く」・繋げ文字の代用になる
・言葉の最後につけると〇〇区になりやすい
・「う」と組み合わせて「くう」で使える
「こ」・「う」軸デッキの主力文字
・「こう」と組み合わせると4文字をかなり作りやすい
「ゆ」「よ」・小さい文字にして「し」「き」「り」と組み合わせると5文字を作りやすい
・大きい文字でも「う」との相性が良く言葉を作りやすい

「か」は「い」軸、「こ」は「う」軸デッキの主力文字です。
「かい〇い」、「こう〇う」と繋げることができれば、4文字をかなり作りやすい言葉になります。

このような形を作ることができれば、言葉がなくて4文字が作れないと言うことが起きないのが「か」「こ」の強みです。

 

「き」「し」は5文字作る言葉にはほぼ必須文字です。「ゅ」「ょ」「う」と組み合わせることによって、「きゅう」「しょう」を作ることができます。

また、「き」「し」は言葉の最後につけることによって〇〇期や〇〇市が出来上がることがあるので言葉が余った時に入れてみると意外と5文字に繋がったりします。

 

「ゆ」「よ」は小さい文字だけではなく「う」軸にも使いやすいので5文字を狙わなくても使いやすい文字です。

しかし、「ゆ」「よ」のキャラはすごわざの指定文字が5文字になっていることが多いので4文字だと発動しないことがあるので注意が必要です。

 

「く」はかなりの万能文字で、「い」にも「う」にも繋がり、繋げ文字(「い」「う」「ん」)の代わりにもなり、「き」「し」のように〇〇区のように5文字を狙うことができます。

また、小さい「ゃ」と組み合わせて「きゃく」や「しゃく」と繋げることができます。

とても万能な文字ですが、その分繋がる言葉が少ないので言葉に確信が持てる時に使うと効果的です。

 

 

Tier3

Tier3 使い易い文字 
「か」「さ」「た」「は」
「け」「せ」「て」「り」「こ」「そ」「と」「ほ」
「さ」「た」「は」
「け」「せ」「て」
・「い」軸デッキに使い易い文字
・「い」と組み合わせると大体言葉が繋がる
・濁点を使うとさらに幅が広がる
「り」・小さい「ゅ」「ょ」と組み合わせて5文字を作りやすい
・「ん」と組み合わせることもできる
「そ」「と」「ほ」・「う」軸デッキに使いやすい文字
・「う」と組み合わせると大体言葉が繋がる
・濁点を使うとさらに幅が広がる

 

基本的にア段、エ段は「い」との相性が良く、オ段は「う」との相性が良いです。

Tier3の文字は繋がりがよく、「たい」「さい」や「そう」「とう」などの文字を作れば4文字を作りやすい文字になります。

また、これらの言葉は濁点が使えるので言葉の解放や選択の幅が広がります。

 

「り」は、「き」「し」と同じように小さい「ゅ」「ょ」と相性が良く5文字を狙いやすい文字になります。

「き」「り」と比べると「ん」との相性がまずまずなのと「〇〇期」や「〇〇市」の言葉の作り方がないのでTierが1つ落ちています。

 

 

Tier4

Tier4 そこそこ使える文字 
「あ」「な」「ま」「ら」
「え」「ち」「す」「ふ」
「お」「の」「も」「ろ」
「あ」「な」「ま」「ら」
「え」「れ」
・「い」軸に組み込める文字
・tier3の文字に比べて「○い」と繋げても繋がらないことがある
「ち」「ひ」・小さい「ゅ」「ょ」と組み合わせて5文字を作ることができる
「す」・組み合わせは少ないが「い」と「う」どっちにも対応できる
「ふ」
「お」「の」「も」「ろ」
・「う」軸に組み込める文字
・tier3の文字に比べて「○う」と繋げても繋がらないことがある

このTierの文字は、Tier3と比べると「あい」「おう」など「い」軸や「う」軸で組み合わせても文字が繋がらない時もあるので、注意が必要な文字です。

モンストコラボのルシファー降臨で「あいりょう」や「りょうあい」がなかったのは有名な話ですね。

文字が使いにくい分、強い効果を持ったキャラクター達も多くいる文字でもあります。

 

「ち」「ひ」は、「き」「し」「り」と同じように5文字狙いで使いやすいですが、5文字狙い以外では使いずらいです。

 

「す」は、「い」軸「う」軸両方に対応できる文字で文字の汎用性は高い文字です。
その代わりに文字の繋がりはあまり良くないです。

 

 

Tier5

Tier5 使いにくい文字 
「つ」「る」「へ」「め」
「や」
「つ」・「う」軸に組み込める文字
・小さい「っ」は使いどころがほとんどないのがネック
「る」・文字の繋がりはあまり良くないが、動詞が作りやすい
・動詞がすごわざになっている場合があり、2文字で凄技が出せるキャラもいる
「へ」「め」・「い」軸に組み込める文字
「や」・小さい「ゃ」は「く」との組み合わせが良い

「つ」は、「う」軸に使っていくのが良い文字です。
小さい「っ」に変換できるのが魅力的ですが、意外と使いどころが少ないです。

 

「る」は、アップデートにより動詞が言葉として追加されたのでアップデート以前よりかなり使いやすい文字になりました。
また、すごわざの指定が動詞になっているキャラもいるため、その場合は2文字で発動できるため今後に期待できる文字でもあります。

 

「や」は、「ゆ」「よ」と同じように小さい文字としての役割が強いですが、「う」に繋がらないことが一番のネックです。
「ゃ」を繋げたい場合は、「く」が必須になってくるので、そこが「ゆ」「よ」と大きく差が出来てしまうところだと感じます。

 

 

Tier6

Tier6 ほとんど使わない文字 
「わ」「に」「ね」「ぬ」
「む」

これらの文字は、かなり使いにくい文字です。

基本的にこれらの文字単体で、持っているキャラは少ないのであまり気にする必要はないかもしれないです。

この中では、「に」が小さい「ゅ」「ょ」と組み合わせられるのと、「ね」が「い」軸で合わせられるくらいになります。

 

 

まとめ

今回は、コトダマンおすすめ文字を個人的にランキングを付けてみました。

文字の使いやすさを理解することで、4文字や5文字が比較的作り易くなり、ゲームが楽しくなってきます。
僕の場合、「い」軸「う」軸を全然知らなくてかなり詰まっていました。

最初は、ランクの高い言葉でパーティを組んでいき、ゲームに慣れてきたら扱いが難しい言葉を使っていくと良いです。

 

僕のブログでは、ゲームなどの情報を発信していくのでよろしくお願いします!

ではまた〜👋

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